3(PLUS)のWikiより丸ごと移植しただけの状態です

現状の鑑定教室は、v2.05までのものであり、v2.06では使えません。あしからず。

PLUSでのダンジョンでは、識別が困難になってしまった。
NTFに制限がかかり、錬成ができないダンジョン(コークスクリューなど)やそもそもNTF自体使えないダンジョン(亜空間など)が登場した。
また、未識別の薬は全て青ラベルになり、通常薬と調合薬の区別もつけれなくなった。(NTF画面では黄ラベルになるが、これはおそらく不具合)
錬成装備も普通に床落ちし、またつづらや発掘ポイントからのアイテム数も極端に増えた。
スキマに関しては3種類も追加され、さらにほとんどのスキマに隙間印が追加され、NTF合成での区別が従来のものと異なる。

そんな中、このページはPLUSでの鑑定方法を記述する。まだ工事中。

主な識別方法 Edit

値段鑑定 Edit

ローグライクでの識別の基本といったらこれ。店を見つけたら手持ちの未識別アイテムの売却額を見て、何のアイテムかを絞る。
ただ、同じ金額のものが多数あることが多いため、これだけで完全に絞りきることは不可能。
特に問題なのが調合薬。値段が同じものが多く、売却額2000円のものが多数存在するのでまず絞り込めない。


NTF鑑定 Edit

NTF鑑定とは、「にとフュージョン」画面で未識別のアイテムを鑑定、識別する方法。
合成であれば、そのアイテムが持つ追加印によって合成できる装備品の種類が変わることを利用したり、
調合や錬成であれば、たとえ未識別であっても所持しているだけでレシピに表示されることを利用する。

ただ、NTFに錬成不可の制限がかかっていたり、そもそも使えないダンジョンではこの方法が使えない。


はたて識別 Edit

はたての能力を使ったテクニックの1つ。詳しくはこちら
はたてさん以下(さま以上でも、不幸の札などがあれば行える)が出現する階層では特に有用。

ただ、はたての出現数が少ないダンジョンもある。


漢(おとこ)識別 Edit

とにかく未識別のものを片っ端から使ってみる。店もはたてもなく、アイテム欄が圧迫されてきた時には(霊夢は少女だが)漢を見せよう。

この時無駄にならないように、そして安全に行えるように、以下の点に気を付けておく。

  • 薬を識別する際は、まずは調合薬の可能性を調べてから。下手に調合薬を飲んでしまうと危険。
    確認してから、HP満タン、レベルアップ直後、魔法陣の近くかつ店主が近くにいない時、スキマに入れていないおはぎを床に置いてその場を離れてから飲む。
    • 緑茶と玉露は、HPが満タンの時にその最大値が増えるため。
    • 逆行薬は経験値を「現在のレベルに必要な値-1」まで下げるので、レベルが上がった直後なら被害は少ない。
    • 泥酔等の状態異常にかかっても、次の階へ進めば治る。
    • 狂化して店主を殴ってしまい、返り討ちにされるのを防ぐ。
    • 爆薬でおはぎを焼かないようにする。
  • 札を識別する際は、名前がすぐ付けれるように(2)以上のものを。
    • (1)のものは使うとなくなってしまう。(1)は別の鑑定法を使うといいかも。
  • スペルカードを識別する際は、魔法陣の近くでかつ水路に隣接しない場所で使う。
    • 前者はすぐ逃げるのが理由。例えば悪夢「臨月天光」、敵速「メイド・イン・ヘブン」、妖館「レジデント・イーブル」など。
    • 後者は水没「オッツダルヴァ」対策。手持ちのアイテムいくつかみずになってしまうのを防ぐ。
  • お守りを装備する際は装備外しの罠が踏める状態か解呪のスペルカードがある時に。
    • 呪われていたら大変です。
    • 呪われていてそれがいらないお守りだったならば、名づけて「越後ショート!」でおはぎにしてしまうのも手。

実際に作成してみる Edit

これはNTF鑑定とは少し異なります。簡単なレシピをを埋めるとそのアイテムは識別状態になるということを利用。
例えば毒薬(毒草+毒草)などのレシピを実際に埋めてみて、初めの内に識別してしまおうという方法もある。


注意 Edit

  • 調合レシピを赤字、錬成レシピを青字で表示しています。
  • 値段テーブル内で一つだけしか該当しないもの(=店で完全識別可能なもの)はピンク色の背景で記載しています。
    • ただしお守りのみ、販売額と売却額を両立した場合は一つだけだが、どちらかが他のものと競合しているものを黄色の背景で記載してあります。
  • NTF鑑定法で記載している調合・錬成レシピは、簡潔で覚えやすいものを優先的に採用しています。そのレシピのみが全てではありません
    また当ページでのNTF鑑定は、店で値段テーブルを調べた上で行うものですので、値段を確認せずに行う場合は望む答えが得られないことがあります。
    (例えば調合において、(閻魔様の審判帳)+無地のカード(歴史喰いの史書)+無地のカードなど、同じタイプのレシピが存在する場合)
  • アイテムに化けたぬえには要注意。ぬえはレシピには表示されないので、勘違いが生じる可能性があります。
  • NTF鑑定の合成で確認する際、ベースとなる装備の印は1つ以上空いている必要があります。


お守り鑑定(工事中) Edit

値段テーブル

+  【テーブルごとのNTF鑑定法】
+  【NTF使用制限・使用不可の場合】

お札鑑定 Edit

お札識別は至って簡単で、拾ったものであれば基本1枚使ってみれば識別できるだろう。
だが店売りとなるとそうはいかず、1枚使ってみてもいいができるだけお金をケチりたい時、
あるいは拾ったものではあるが回数が(1)しかない時…
そういう時にはここの鑑定で確認してみてほしい。

値段テーブル
販売額売却額お札名販売額売却額お札名
16080場所がえの札250125金縛りの札
変異の札囮の札
怨返しの札呪詛返しの札
18090低速の札500250八意湿布
遠離の札加速の札
火水木金土日月の札炎上の札
200100幸福の札霧散霧消の札
不幸の札アイテム保護の札
無能の札10001旧一万円札
招雷の札
テーブル内の販売額と売却額は単価(札1枚当たりの値段)。


+  【テーブルごとのNTF鑑定法】
+  【NTF使用制限・使用不可の場合】



薬鑑定(工事中) Edit

これが一番厄介。調合薬の落ちている確率は通常薬よりも低いが、それでも漢識別をするのは躊躇いが生じる。
調合薬には打開アイテムが多いので、できれば残しておきたいものでもあるから。


値段テーブル

特殊調合

+  【テーブルごとのNTF鑑定法】
+  【NTF使用制限・使用不可の場合】



スペルカード鑑定(工事中) Edit

値段テーブル

+  【テーブルごとのNTF鑑定法】
+  【NTF使用制限・使用不可の場合】

スキマ鑑定 Edit

スキマはいれるタイプとつかうタイプの2種類。この区別はつくのでそれぞれに分けて鑑定できる。
金額でほとんど識別できるところも大きい。札の次に判別が楽だろう。

値段テーブル
左が店売りしている時の価格、右が店で売るときの価格。太字は異なるテーブルにも関わらずその容量で同じ価格になるものです。
背景色が黄色と緑の欄は販売額の価格テーブルは同じですが売却額の価格テーブルが異なります。
スキマ名は略称で表します。
No.スキマ略称販売額売却額
(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)
いれるスキマ
1スキマ90013001700210025002900330037004100450650850105012501450165018502050
2変化・おはぎ・消化13502050275034504150485055506250695067510251375172520752425277531253475
3おはらい・呪い17002100250029003300370041004500490085010501250145016501850205022502450
4換金・超爆発18002200260030003400380042004600500090011001300150017001900210023002500
5保存18502300275032003650410045505000545092511501375160018252050227525002725
6未識別・灯火200024002800320036004000440048005200100012001400160018002000220024002600
7識別・心200024002800320036004000440048005200112513251525172519252125232525252725
8弱化75001000012500150001750020000225002500027500550600650700750800850900950
9強化750010000125001500017500200002250025000275003750500062507500875010000112501250013750
10合成250030003500400045005000550060006500125015001750200022502500275030003250
11調合125015001750200022502500275030003250625750875100011251250137515001625
12倉庫1000190028003700460055006400730082005009501400185023002750320036504100
つかうスキマ
1魍魎・シェルター1100170023002900350041004700530059005508501150145017502050235026502950
2トンネル1200190026003300400047005400610068006009501300165020002350270030503400
3吸い寄せ・罠13002100290037004500530061006900770065010501450185022502650305034503850
4印抽出2000300040005000600070008000900010000100015002000250030003500400045005000

いれるスキマ鑑定 Edit

表内で太字になっているものに関しては、下記の【値段の特殊なスキマの識別法】まで飛ばしてください。

+  【テーブルごとのNTF鑑定法】
+  【値段の特殊なスキマの識別法】
+  【NTF使用制限・使用不可の場合】

つかうスキマ鑑定 Edit

種類数が少なくNTF鑑定が効くので、NTFが使えれば値段を調べる必要はない。

+  【NTF鑑定法】
+  【NTF使用制限・使用不可の場合】

コメント Edit




トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2015-06-28 (日) 09:16:58 (1544d)